
日本全国15万人の「高校サッカー部」の代表が、
ドイツ【デュッセルドルフ国際ユース】で見事優勝!

部活所属の選手のみで選抜チームを組み、
スイス・ベリンツォーナと隔年でユース大会に参加しています。

その「日本高校選抜」の優勝は7年ぶり3回目。
(7年前には竹重が現地に随行していました)
しかし今回参加のデュッセルドルフ大会では初優勝。
対戦したのは、ボルシアMG・PSVアイントホーフェン・
ゲンク・レアル・マドリード...
より手ごわい相手が揃うので...
優勝のイミはデカい!!のです。

チームを率いたのは岡山・作陽高の野村雅之監督、
コーチは立正大淞南高の南健司監督。
中国地区の指導者の皆さんが達成した快挙!

本当にうれしいです。おめでとうございます。

※現地の写真は、大会に随行した
小林洋カメラマンにご提供頂きました。