前年度後半もご出演頂いた皆さま
ありがとうございました!
県の取り組みには様々なことが
あります。
これからも引き続き県民の皆さんに
有益な情報を届けられるよう放送
して参ります。
◻︎あいかさねっと
山口県県民生活課 横田誠司さん.jpeg)
ボランティアをしたい方とボランティアを
必要としている団体をつなぐマッチングアプリ
です。
◻︎DVの防止とそのための相談窓口について
山口県男女共同参画課 徳永 晃平さん.jpeg)
相談窓口は山口県男女共同参画相談センター
相談専用電話番号#8008
つながらない時は083-901-1122です。
平日は8時30分から22時まで、
土日は9時から18時まで。
また市や町のDV相談窓口や各警察署の
警察安全相談窓口、民間の支援団体
(つながりサポート山口で検索)でも
相談できます。
一人で悩まず相談を!
◻︎山口県障害者芸術文化活動支援センター
山口県障害者支援課 升本 尭生さん.jpeg)
山口県が去年5月に立ち上げた施設。
障害のある方がもっと自由に、もっと楽しく、
アート活動に取り組めるよう支援されて
います。
障害のある方はもちろん、ご家族や
支援者の方、アートに興味のある方、
どなたでも気軽に相談して下さいとのことです。
詳しくはホームページをご覧頂くか
電話(083-928-5432)までお問い合わせ下さい。
◻︎住宅火災の予防について
山口県消防保安課 津森 厚さん.jpeg)
住宅火災の原因として多い、
料理中のこんろ使用、
ストーブの取り扱い、
寝タバコには十分ご注意下さい。
そして住宅用火災警報器の取付後は
半年に一回の点検と10年毎の交換を
目安に火災に備えて下さい。
◻︎2050ゼロカーボン・チャレンジ
〜ぶちエコやまぐち県民運動〜について
山口県環境政策課 山根浩一さん.jpeg)
地球温暖化対策として家庭や職場などで
できる節電や省エネを進めるための取り組み
「ぶちエコやまぐち」。
ぜひアプリ内をのぞいてみて下さい。
◻︎インフルエンザ予防について
山口県健康増進課 三宅裕美子さん
日頃から手洗いや小まめな換気、
周りにうつさないための咳エチケットに
気をつけましょう。
◻︎人権ふれあいフェスティバルについて
山口県人権対策室 徳田 りささん
県民の皆さんにさまざまな人権問題について
考えていただく機会として毎年開催されて
います。
今年の開催までお待ち下さい。
◻︎年末年始を無事故で過ごすための注意点
山口県県民生活課 稲田 正輝さん
車だけでなく、自転車でも酒気帯び運転は
法律が変わりました。
皆さん安全運転で。
◻︎ぶちうま!アプリについて
山口県ぶちうまやまぐち推進課
橋本 稜也さん.jpeg)
LINEでやまぐちの農林水産物需要拡大協議会と
友達になるだけで利用できます。
ぶちうま!ポイントというアプリ独自のポイントを
ためると500円分の電子クーポンが
プレゼントされるなどお得がいっぱいです。
是非ご活用下さい。
◻︎もの忘れ・認知症相談医/オレンジドクター制度
山口県長寿社会課 賀原 春奈さん.jpeg)
早期発見や生活習慣の改善などの
適切な対応により、進行を緩やかにできる
可能性があるMIC(軽度認知障害)。
もの忘れや認知症の相談支援ができる
オレンジドクターがいる医療機関には
オレンジドクターのロゴが入った専用のプレートと
ポスターが掲示されています。
まずは相談を。
◻︎古文書講座の受講生募集について
山口県文書館専門研究員 田村 杏士郎さん.jpeg)
毎年人気の古文書講座。
今回受講できなかった方は是非
来年チャレンジしてみて下さい。
私も以前2回目の申し込みでようやく
受講できました。
◻︎不妊症に悩む方への県のサポート
山口県こども政策課 田邉 裕也さん.jpeg)
不妊症についての相談ができる
「不妊専門相談センター」が
県立総合医療センター内にあり、
保健師や助産師などの専門職の方が
祝日、年末年始を除く毎日9時30分から
16時まで電話やメールで対応されています。
電話番号は0835-22-8803です。
◻︎やまぐちアレルギーポータルについて
山口県健康増進課 岡屋 裕之さん.jpeg)
にこやかにお話して下さった岡屋さん。
アレルギーへの理解を深めるため、
アレルギー疾患に関するさまざまな
情報を発信しているサイトです。
パソコンやスマートフォンなどで
「やまぐちアレルギーポータル」と
検索してみて下さい。
◻︎緑の募金運動について
山口県森林企画課 天藤 友喜さん.jpeg)
昭和25年から始まった運動で、
地域や学校などで行われる緑化活動に
活用されています。
毎年春と秋に実施されているので
見かけたら是非ご協力をお願いします。































